【ダイエット中での送別会、歓迎会】で意識するポイント
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2026 / 03 / 15
最終更新日:2026年3月15日
みなさん、こんにちは!
パーソナルジムBEYOND水戸店の荒木です!
送別会や歓迎会の時期になりますね。
ダイエット中でも、送別会や歓迎会を完全に避ける必要はありません。
大切なのは「行かないこと」ではなく、「崩れにくい選び方」を知っておくことです。
Contents
まず意識したいのは「当日」より前後の過ごし方

送別会や歓迎会で太る人の多くは、飲み会そのものよりも、
その前後の食事や生活リズムで失敗しています。
当日だけを特別視しすぎると、「昼は抜いて調整しよう」「明日からまた頑張ればいい」と
極端な考え方になりやすく、結果的に食欲や代謝のバランスを崩してしまいます。
ダイエット中の会食は、単発のイベントとして考えるより、
1日あるいは2日単位で整える方が圧倒的にうまくいきます。
大事なのは、飲み会に向けて空腹をためすぎないこと、翌日をリセット日として使うこと、
そして食べたことを必要以上に責めないことです。
ここを理解している人ほど、送別会や歓迎会が続いても体重を大きく崩しません。
飲み会前に食事を抜くと、かえって食べすぎやすくなる
「夜に食べる予定があるから、昼を抜こう」「朝は軽くしておこう」と考える方は多いですが、
これはダイエット中の飲み会で最も失敗しやすいパターンの一つです。
長時間空腹のまま会食に入ると、最初の一口から吸収効率が上がりやすくなるだけでなく、
理性より食欲が勝ちやすくなります。
特に仕事終わりの送別会や歓迎会は、すでに疲労が溜まっているため、
空腹が強いと揚げ物や甘いお酒、締めの炭水化物に流されやすくなります。
結果として「控えるつもりだったのに、想像以上に食べてしまった」となりやすいのです。
飲み会がある日は、朝昼を極端に減らすのではなく、
たんぱく質と炭水化物を適量入れておく方が安定します。
例えば、朝はごはんと卵、昼はごはんと魚や鶏肉など、ベースを整えておくことで、夜の食欲が暴走しにくくなります。
調整とは“抜くこと”ではなく、“整えて備えること”だと考えるのがポイントです。
当日の食事は「軽くする」より「乱さない」が正解
送別会や歓迎会の日は、「なるべく軽くしなきゃ」と思ってサラダだけ、
ヨーグルトだけ、プロテインだけで終わらせてしまう方もいます。
しかし、極端に軽い食事は、体を整えるどころか、夜の過食リスクを高めることがあります。
ダイエット中の会食前に大切なのは、血糖値の乱高下を防ぐことです。
昼に極端に少ない食事をすると、夕方から強い空腹感が出やすくなり、
会場で最初に出てきた料理を勢いよく食べてしまいやすい。
すると満腹感が来る前に必要以上の量を摂ってしまいます。
おすすめなのは、昼食を「いつもより少し整える」程度にとどめることです。
揚げ物や脂質の多いメニューを避けつつ、ごはん・たんぱく質・野菜をそろえた食事を意識する。
これだけでも夜の選択は大きく変わります。食事を軽くしすぎるより、
リズムを崩さないことの方がずっと大切です。
翌日にどう過ごすかで、体重の戻り方が変わる
飲み会の翌日に体重が増えていると、不安になって「今日は食べない」
「炭水化物をゼロにする」と極端に振れる方がいます。
しかし、送別会や歓迎会の翌日の体重増加は、脂肪ではなく水分や塩分、
胃腸内容物の影響が大きいことがほとんどです。
ここで焦って無理な制限をすると、体はさらにストレスを感じ、
翌日以降の食欲や代謝が乱れやすくなります。
むしろ翌日は、水分をしっかりとり、温かい汁物や消化の良いたんぱく質を入れ、
普段の食事リズムに戻すことが重要です。
体重を1日で戻そうとするのではなく、2〜3日で自然に整える意識を持つと、
会食後の不安も小さくなります。戻る人は“翌日の減量”を頑張るのではなく、
“翌日の整え方”が上手です。
会食を「失敗」にしない人は、週単位で考えている
1回の送別会や歓迎会でダイエットが台無しになることは、ほぼありません。
問題になるのは、その1回をきっかけに気持ちが切れてしまうことです。
「昨日食べすぎたからもういいや」「今週は崩れたから来週から頑張ろう」と考えると、
1回の会食が数日間の乱れに変わります。
逆に、ダイエットがうまくいく人は、飲み会を“1週間の中の1イベント”として捉えます。
たとえ1食乱れても、他の食事や生活リズムで整えればいいと分かっているので、
必要以上に焦らないし、投げやりにもなりません。
送別会や歓迎会がある時期こそ、1日単位ではなく1週間単位で自分を見ていくことが大切です。
その視点があるだけで、会食は怖いものではなくなります。
料理は「何を食べるか」より「どう選ぶか」が大切

送別会や歓迎会では、自分で完璧にメニューをコントロールできないことも多いです。
コース料理だったり、大皿だったり、周囲に合わせる雰囲気があったりして、
「ダイエット向きの食事だけを選ぶ」のは現実的ではありません。
だからこそ大切なのは、食べていい・ダメの二択で考えることではなく、
目の前の料理をどう選び、どう食べるかを知っておくことです。
実際、太りやすい飲み会と太りにくい飲み会の差は、料理の種類そのものよりも、
最初の選び方や食べる順番で決まることが多いです。
「せっかくの会だから楽しみたい」という気持ちを大切にしながらも、
少しの工夫で体への負担をかなり減らすことができます。
最初の一皿で、その後の食欲が決まりやすい
空腹状態で最初に揚げ物や甘いお酒に入ると、血糖値が急に上がり、
その後の食欲も乱れやすくなります。最初の一皿は、その日の流れを決める重要なポイントです。
おすすめは、枝豆、刺身、冷ややっこ、サラダ、蒸し鶏、焼き魚など、
たんぱく質や食物繊維を含むものから手をつけることです。
これにより、胃腸が落ち着きやすく、満腹感が早く来やすくなります。
特に送別会や歓迎会では、会話に夢中になっているうちに最初の一口が適当になりやすいですが、
ここを意識するだけでその後の食べ方はかなり変わります。
最初から我慢するのではなく、“入り方を整える”ことが大切です。
揚げ物や高脂質メニューは「ゼロ」より「量の管理」
ダイエット中だからといって、唐揚げやポテト、クリーム系料理を完全に避ける必要はありません。
むしろ「一口も食べない」と決めると、その反動で別のところで崩れやすくなることがあります。
大事なのは、“ゼロか100か”で考えないことです。
例えば、唐揚げを何個も食べるのではなく1〜2個にする、
ポテトを自分の前に置かない、クリーム系はシェア前提で少量楽しむ。
このように量を調整できれば、食事の満足感は大きく落とさずに済みます。
送別会や歓迎会では、周囲との空気もあるからこそ、「食べない」より
「食べ方を選ぶ」方が現実的です。
自己流ダイエットで失敗しやすい人ほど、極端に避けようとして後で反動が来やすいので、
会食では“量のコントロール”を軸に考えると続きやすくなります。
締めのごはん・麺は「流れ」で食べない
飲み会で太りやすい原因の一つが、締めの炭水化物です。
ある程度お腹が満たされているのに、周りの流れでラーメンやチャーハン、
雑炊、デザートまで入ってしまう。
この“必要ではない一品”が積み重なると、会食後の満腹感や翌日のむくみが強くなります。
締めが悪いのではなく、「本当に必要か」を考えずに流れで食べてしまうことが問題です。
もし食べるなら、量を減らす、シェアする、デザートか締めのどちらかにするなど、選択肢はあります。
特に送別会や歓迎会では、最後まで参加する空気があるため、
満腹でも手をつけてしまいやすいですが、ここで一度立ち止まれるかどうかが翌日の体調を左右します。
食べるか食べないかではなく、「どう終わるか」を意識することが大切です。
「食べるスピード」と「会話量」も実は重要
同じ料理量でも、早食いになると満腹感が追いつかず、必要以上に食べてしまうことがあります。
送別会や歓迎会では、食べることと話すことが同時に進むため、
自分のペースを失いやすいのが特徴です。
ダイエット中の会食で意識したいのは、「一口食べたら一呼吸おく」「会話をしながら食べる」
「皿が空になる前に次を取りにいかない」といった、食べるスピードのコントロールです。
早く食べるほど満足感は低くなり、結局量が増えます。
逆に、ゆっくり食べるだけで「意外と少量で満足できた」と感じる人も多いです。
料理の内容だけでなく、食べるリズムも太りにくさに大きく関わっています。
お酒は「飲むか飲まないか」より「飲み方」が重要

ダイエット中の送別会や歓迎会で悩みやすいのが、お酒との付き合い方です。
「飲んだら太るから全部我慢するべき?」と考える方もいますが、
実際にはお酒そのものだけでなく、飲み方や一緒に選ぶ料理の影響も大きいです。
また、お酒を我慢しすぎると「せっかくの場なのに楽しめない」と
感じてストレスになることもあります。
大切なのは、お酒を敵にすることではなく、自分の中で太りにくい飲み方の基準を持っておくことです。
そうすることで、飲み会のたびに迷わず、気持ちもラクになります。
甘いお酒は“飲みやすいけれど、進みやすい”
カクテルやサワー、梅酒、ジュース割りなどは口当たりがよく、
飲みやすい反面、糖質量が増えやすく、ペースも速くなりがちです。
しかも、甘いお酒は食欲も刺激しやすく、
揚げ物や締めの炭水化物との相性が良いため、トータルの摂取量が増えやすい傾向があります。
一方で、ハイボール、焼酎の水割り、お茶割り、辛口ワインなどは比較的調整しやすい選択肢です。
ただし、何を飲むか以上に大切なのは“何杯のペースで飲むか”です。
ダイエット中に会食を楽しむなら、最初の1杯を好きなものにして、
その後は軽めのものに切り替えるなど、自分なりのルールを持っておくと崩れにくくなります。
アルコールは判断力を下げ、食欲を強めやすい
飲み会で太りやすい一番の理由は、お酒のカロリーよりも、
アルコールによって判断力が下がることにあります。
最初は「今日は控えめにしよう」と思っていても、数杯入ると気が緩みやすくなり、
唐揚げやポテト、デザート、締めの炭水化物に流れやすくなります。
さらにアルコールには食欲を刺激する作用もあり、「お腹はいっぱいなのに何か食べたい」という状態を作りやすいです。
だからこそ、ダイエット中の送別会や歓迎会では、
最初から“酔いすぎない設計”をしておくことが大切です。
チェイサーとして水を挟む、1杯飲んだら一度止まる、早いペースで飲まない。
このような工夫が、翌日の体重にも大きく影響します。
水を一緒に飲める人は、会食後の戻りが早い
飲み会の場で意外と差がつくのが、水の飲み方です。
アルコールを飲むと脱水が起きやすくなり、その後のむくみや体調不良にもつながります。
さらに、アルコールと塩分の多い料理が重なると、水分バランスはより乱れやすくなります。
ここで、お酒と一緒に水を飲める人は、翌日の浮腫みや倦怠感がかなり軽くなります。
水を飲むことで飲酒ペースも落ち、酔いすぎによる過食も防ぎやすくなります。
ダイエット中の会食では、水は「我慢のため」ではなく「整えるため」に使うものです。
会話を楽しみながら、こまめに水をはさむ習慣を持っておくと、
歓迎会・送別会シーズンでも大きく崩れにくくなります。
「飲まない勇気」ではなく「減らせる工夫」を持つ
ダイエット中の飲み会では、「断るのが苦手」「周囲に合わせてしまう」という悩みも多いです。
特に送別会や歓迎会は、場を乱したくない気持ちもあるため、
お酒を断ることにハードルを感じる方もいます。
そんなときは、無理に完全に断つ必要はありません。
最初の1杯だけ参加し、その後はソフトドリンクに切り替える、グラスが空く前に次を頼まない、
お茶割りや炭酸水でつなぐなど、“減らすための工夫”を持っておく方が現実的です。
ダイエットは理想論だけでは続きません。
人付き合いも大切にしながら、自分の中で調整できるポイントを持つことが、長く成功する秘訣です。
「会食後の立て直し」ができる人は太りにくい

送別会や歓迎会で本当に差がつくのは、実は当日ではなく翌日以降です。
同じように食べたり飲んだりしても、すぐ戻せる人と、そこからずるずる崩れてしまう人がいます。
この違いは、「食べすぎた自分をどう扱うか」にあります。
会食後に自己嫌悪に陥ると、翌日も気持ちが切れやすくなり、「もう今週はいいや」となりやすい。
一方で、立て直せる人は1回の乱れをイベントとして処理し、翌日から淡々と整えています。
会食シーズンをうまく乗り切るには、楽しみ方だけでなく、戻し方までセットで考えておくことが重要です。
翌朝は「抜く」より「整える」が正解
送別会や歓迎会の翌日は、胃が重かったり、体がむくんだりして、
「今日は食べない方がいいかも」と考える方が多いです。
しかし、朝食を抜くと血糖値の安定が崩れ、結局昼や夕方に強い空腹感が出やすくなります。
おすすめは、白湯や味噌汁、果物少量、ヨーグルト、卵など、
負担の少ないものを少しでも入れることです。
これにより胃腸のリズムが戻りやすくなり、1日の食欲も整いやすくなります。
翌朝に大切なのは“減らすこと”ではなく、“流れを戻すこと”です。
ここを間違えないだけで、会食後の連鎖をかなり防げます。
塩分とアルコールを抜くと、体重は戻りやすい
会食後の体重増加の多くは、水分保持によるものです。
だから翌日は、塩分とアルコールを控えるだけでかなり戻りやすくなります。
例えば、朝昼は汁物を活用しつつも味を薄めにする、加工食品や外食を避ける、
水分を多めにとる、カリウムを含む野菜や果物を入れる。
こういった基本的な調整が、最も効率的です。
ここで「炭水化物を全部抜く」「何も食べない」といった極端な方法を選ぶ必要はありません。
むしろ体を整えることに集中した方が、見た目も体重も早く戻りやすくなります。
会食翌日の運動は“追い込む”より“巡らせる”
飲み会の翌日に、焦って長時間走ったり、過度な筋トレをしたりする方もいますが、
これはおすすめできません。
体が脱水気味だったり、睡眠不足だったりするときに強度の高い運動をすると、
回復が追いつかず、逆に疲労を引きずることがあります。
会食翌日は、軽いウォーキングやストレッチ、普段より歩数を増やす程度の方が効果的です。
血流とリンパの流れを良くし、水分代謝を促すことで、むくみも抜けやすくなります。
“消費で取り返す”より、“巡らせて戻す”方が、ダイエット中の身体には合っています。
1回の会食を数日間引きずらないことが最重要
送別会や歓迎会で一番もったいないのは、1回の会食をきっかけに、
数日間ダラダラと食事が崩れることです。
「昨日食べたから今日もいいや」「せっかく崩れたし週末まで気にしないでおこう」となると、
1食の乱れが3日、4日の乱れに変わり、体重も戻りにくくなります。
立て直しが上手い人は、会食の翌朝から淡々といつもの流れに戻します。
完璧を目指すのではなく、“通常運転に戻る速さ”が大切です。
ここに意識を向けられる人ほど、飲み会シーズンでも太りにくくなります。
ダイエット中でも「楽しみながら整える人」がうまくいく
送別会や歓迎会は、人とのつながりを感じる大切な時間でもあります。
だからこそ、ダイエット中だからといって楽しめない状態になると、
ストレスが溜まり、結果的に長続きしません。
うまくいく人は、会食を我慢の対象ではなく、“整えながら楽しむ場”として捉えています。
楽しむことと太らないことは、両立できます。
そのためには、完璧主義を手放し、自分に合った基準を持つことが必要です。
ダイエットは、特別な日を全部断ることではなく、日常の中でどう付き合っていくかを学ぶことでもあります。
完璧主義をやめると、会食への不安が減る
「ダイエット中だから一口も崩してはいけない」と思うほど、会食はプレッシャーになります。
そしてそのプレッシャーが反動を生みやすくします。
一方で、「今日は多少食べても、整えれば大丈夫」と思える人は、
必要以上に食べすぎず、気持ちも安定しています。
完璧を求めるほど乱れやすく、柔軟に考えられるほど続きやすい。
送別会や歓迎会のような場面では、特にこの考え方が大切です。
完璧なダイエットではなく、続くダイエットを目指すことが最終的な成功につながります。
「私はこうする」という基準を持つと迷わない
会食の場で毎回迷っていると、疲れているときほど流されやすくなります。
だからこそ、事前に自分の中のルールを決めておくとラクです。
例えば、「最初はたんぱく質から食べる」「お酒は2杯までにする」
「締めは食べないかシェアにする」「翌日は整える日と決めておく」など、
基準を持つだけでその場の迷いが減ります。
自己流ダイエットが失敗しやすいのは、その場その場で判断しようとするからです。
基準がある人は、歓迎会や送別会が続いても安定しています。
人付き合いを大事にしながら、体型も守れる
ダイエット中に人付き合いを全部断るのは現実的ではありませんし、
心の満足感も下がりやすくなります。
特に送別会や歓迎会は、その場の空気や関係性も大切です。
大切なのは、「付き合う」ことと「流される」ことを分けることです。
参加する、会話を楽しむ、感謝や歓迎の気持ちを伝える。
そのうえで食べ方や飲み方を整えることは十分可能です。
人間関係も体づくりも、どちらかを犠牲にする必要はありません。
両立できるやり方を知っている人ほど、長く健康的に体を整えられます。
ダイエットの本当の成功は、イベント後も戻せること
送別会や歓迎会をすべて避けて痩せるよりも、そういったイベントがあっても整えられる方が、
実は本当の意味で“成功するダイエット”です。
特別な日があっても体重を大きく崩さず、翌日から戻せる。
その力がつくと、春の歓送迎会シーズンだけでなく、旅行、誕生日、
夏のイベント、年末年始も怖くなくなります。
ダイエットは“食べない技術”ではなく、“戻せる技術”です。
送別会や歓迎会をきっかけに、その感覚を身につけていくことが、
長く続くボディメイクにつながります。
まとめ
ダイエット中の送別会や歓迎会で大切なのは、
当日だけを頑張ることではなく、前後を含めて整えることです。
空腹をためすぎない、料理の選び方を知る、お酒の飲み方を工夫する、
翌日にリズムを戻す、そして完璧主義を手放す。
この5つを意識するだけで、会食シーズンでも体重は十分コントロールできます。
我慢しすぎず、楽しみながら整える。
その感覚を持てる人ほど、ダイエットは長く成功しやすくなります。
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著者情報
荒木 萌 Moe Araki
趣味:トレーニング、ギター、LIVE、カフェ巡り 【主な経歴】 全国バンド図鑑掲載、読売タウンニュース掲載 これまでシンガーソングライターとして活動しており、プロミュージシャンの前座やセッション歴あり。 ダイエット目的で始めたトレーニングにどハマりして、コンプレックスだったお尻の大きさが今では強みとなり自分に自信が持てるようになった。 体も心も変わる素晴らしいトレーニングを共有して必ず皆さんを幸せにします🤝❤️🔥

